ハンズマン(7636)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 7751万
- 2009年6月30日 +79.51%
- 1億3914万
- 2010年6月30日 +187.51%
- 4億4万
- 2011年6月30日 +27.77%
- 5億1112万
- 2012年6月30日 +18.68%
- 6億660万
- 2013年6月30日 -21.09%
- 4億7868万
- 2014年6月30日 +38.09%
- 6億6100万
- 2015年6月30日 +65.66%
- 10億9500万
- 2016年6月30日 +92.24%
- 21億500万
- 2017年6月30日 +8.41%
- 22億8200万
- 2018年6月30日 -7.49%
- 21億1100万
- 2019年6月30日 -1.8%
- 20億7300万
- 2020年6月30日 +5.16%
- 21億8000万
- 2021年6月30日 +17.84%
- 25億6900万
- 2022年6月30日 -21.76%
- 20億1000万
- 2023年6月30日 -23.03%
- 15億4700万
- 2024年6月30日 -43.83%
- 8億6900万
- 2025年6月30日 +42.23%
- 12億3600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬等の内容および額の算定方法の決定に関する方針2025/09/29 11:55
当社の業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、その指標を最も客観的な指標である利益の実績値(営業利益12億36百万円・経常利益15億26百万円)の達成度合に応じた額を賞与として、毎年一定の時期に金銭により支給しております。目標利益の値は、前期末において策定した計画値(営業利益13億円・経常利益15億65百万円)を使用しております。固定報酬と業績連動報酬の構成割合の目安は、85:15(目標とする指標を100%達成した場合)としております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当事業年度における既存店の来店客数は前期比98.1%、客単価は同101.7%となり、既存店売上高は同99.7%の334億76百万円となりました。また、松原店の通期実績を含む全店ベースの来店客数は前期比100.0%、客単価は同102.3%となり、全店売上高は同102.3%の348億96百万円となりました。2025/09/29 11:55
利益につきましては、仕入原価の上昇により売上総利益率が前期比0.2ポイント低下しましたが、売上高が増加したことにより売上総利益は前期比101.6%の110億14百万円となりました。また、販売費及び一般管理費は光熱費や減価償却費などが増加した一方、松原店のオープンに伴う費用の影響などにより前期比98.1%の97億77百万円に減少し、その結果、営業利益は同142.2%の12億36百万円、経常利益は同139.7%の15億26百万円、当期純利益は同130.2%の10億27百万円となりました。
②財政状態の状況