営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 22億8200万
- 2018年6月30日 -7.49%
- 21億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前事業年度は熊本地震からの復興需要を背景に売上が大きく伸びていたことから、当事業年度はその反動により熊本地区の売上が大きく減少したことに加え、全店においても台風や長雨、冬場の寒さなど厳しい気象条件が集客に影響し、全店ベースの来店客数は前期比96.6%、客単価が前期比99.8%となり、売上高は前期比96.4%の310億50百万円となりました。2018/09/27 11:10
販売費及び一般管理費は店舗の耐震強化費用の減少等により前期比97.4%の75億92百万円となりましたが、利益については売上の反動減の影響が大きく、営業利益は前期比92.5%の21億11百万円、経常利益は前期比92.9%の23億28百万円、当期純利益は前期比98.3%の16億90百万円となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。