商品
個別
- 2021年6月30日
- 58億3100万
- 2021年12月31日 +3.69%
- 60億4600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/02/10 9:29
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/02/10 9:29
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年2月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,509,800 14,509,800 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 14,509,800 14,509,800 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、経済活動が停滞し引き続き厳しい状況で推移いたしました。ワクチン接種の普及により秋以降は感染者数が減少し、経済活動に持ち直しの動きが見られたものの、足元では新たな変異株の感染が再拡大しており、依然として先行きの不透明な状況が続いております。2022/02/10 9:29
このような状況の中、当社はお客様と従業員の安全を最優先に考えた店舗運営に取り組みながら、これまで同様「お客様の声」をもとにした品揃えの拡充と売場改装を積極的に推進するとともに、売場スタッフのコンサルティング販売能力の向上を目的とした商品取扱実技研修会を定期的に開催するなど、より多くのお客様に喜ばれ、お役に立てる施策を継続的に実践しております。
前期はコロナ禍を背景とする巣ごもり消費や感染対策用品の需要の高まり、さらには大型台風の接近に備えた防災用品の需要の高まりにより売上が大きく伸びていたことから、当第2四半期累計期間はその反動があったことに加え、夏場の天候不順の影響も重なり、全店ベースの来店客数は前年同期比89.1%、客単価は同96.5%となり、売上高は同86.0%の155億65百万円となりました。