営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 16億2000万
- 2021年12月31日 -33.89%
- 10億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期はコロナ禍を背景とする巣ごもり消費や感染対策用品の需要の高まり、さらには大型台風の接近に備えた防災用品の需要の高まりにより売上が大きく伸びていたことから、当第2四半期累計期間はその反動があったことに加え、夏場の天候不順の影響も重なり、全店ベースの来店客数は前年同期比89.1%、客単価は同96.5%となり、売上高は同86.0%の155億65百万円となりました。2022/02/10 9:29
利益につきましては、売上総利益率が前年同期比0.4ポイント伸長の31.9%となり、また、販売費及び一般管理費は前年同期比95.5%と減少しましたが、売上の反動減の影響が大きく、営業利益は同66.1%の10億71百万円、経常利益は同66.5%の11億82百万円、四半期純利益は同66.2%の8億12百万円となりました。
(注)当社は営業開始後13ヵ月経過した店舗を既存店、13ヵ月未満の店舗を新店と定義しており、当第2四半期累計期間においては全11店舗が既存店となることから、来店客数・客単価・売上高の各数値は全店(既存店)の数値となります。