白銅(7637)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 8272万
- 2016年9月30日 +48.68%
- 1億2299万
- 2017年9月30日 +33.56%
- 1億6427万
- 2018年9月30日 +77.93%
- 2億9229万
- 2019年9月30日 +7.45%
- 3億1405万
- 2020年9月30日 -15.4%
- 2億6569万
- 2021年9月30日 +57.99%
- 4億1976万
- 2022年9月30日 +41.4%
- 5億9353万
- 2023年9月30日 +10.92%
- 6億5835万
- 2024年9月30日 +27.84%
- 8億4160万
- 2025年9月30日 -4.61%
- 8億282万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 売上高2023/11/10 10:38
売上高は、前年同四半期比9.6%減少し、287億9百万円となりました。主な減少要因は、半導体市況の減速により半導体製造装置業界向けの販売量の低下で売上高が減少したほか、景気の先行き不透明感などから工作機械業界向けを中心に各種設備投資関連の需要減少およびOA機器業界向けの売上高が減少したことによるものです。
当第2四半期連結累計期間における、わが国経済は、長期化する地政学的リスクを背景とするエネルギー価格の高止まりや円安に伴う物価高など経済的不安定要因が多く、海外経済が停滞するなど景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。