繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億9909万
- 2022年3月31日 +7.47%
- 4億2891万
個別
- 2021年3月31日
- 3億6905万
- 2022年3月31日 +8.64%
- 4億93万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、「経営成績等に重大な影響を及ぼす可能性があるリスク」を「重要なリスク」と定義しております。重要なリスクおよびその発生可能性・影響度の評価は、以下のとおりです。2022/10/24 15:38
(リスクマップ)区分 重要なリスク ⑬ 訴訟その他法的手続きに関する影響 ⑭ 繰延税金資産の回収可能性 ⑮ 新型コロナウィルス感染症
イ.主要なリスク - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/24 15:38
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認減価償却繰入限度超過額 27,246千円78,388 58,941千円73,811 繰延税金負債合計 △71,081 △ 81,058 繰延税金資産の純額 369,059 400,933 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/24 15:38
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認 27,246千円 58,941千円 繰延税金負債合計 △71,369 △81,531 繰延税金資産の純額 399,095 428,453 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/10/24 15:38
当社グループでは、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、現時点において事業への重大な影響は与えないと判断しています。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。