- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 16,062,935 | 31,775,493 | 47,379,125 | 61,602,120 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 1,272,648 | 2,359,977 | 3,369,656 | 3,988,995 |
2023/06/29 14:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、当該変更は従来存在しなかった新規区分の追加であることから、前連結会計年度のセグメント情報については従前の区分に基づき開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
2023/06/29 14:38- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以下のため、記載を省略しております。
2023/06/29 14:38- #4 事業等のリスク
⑫ 情報セキュリティに関する影響
当社グループの事業活動は、コンピュータシステムおよびコンピュータシステムを結ぶ通信ネットワークを利用して行っております。通信ネットワークに生じる障害や、ネットワークまたはコンピュータシステム上のハードウェアもしくはソフトウェアの不具合・欠陥、データセンターの機能停止等により事業活動に支障が出る可能性があります。また、情報システムが適切に導入・更新されていないことによるシステム上の不具合、業務の非効率、生産性低下を招き、事業活動に支障が出る可能性があります。さらに、当社グループでは業務を遂行上、厳格な情報管理が求められておりますが、不測の事態により情報の遺漏が発生した場合には、社会的信頼の失墜を招くとともに、売上高が減少あるいは販管費が増加し、当社グループの経営成績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
2023/06/29 14:38- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する当期純利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 14:38 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 55,246,855 | 61,258,402 |
| その他 | 882,233 | 1,216,629 |
| セグメント間取引消去 | △688,087 | △872,912 |
| 連結損益計算書の売上高 | 55,441,001 | 61,602,120 |
(単位:千円)
2023/06/29 14:38- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 14:38 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営戦略等
当社グループは、以下の「(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」に記載の経営課題に取り組むことにより、売上高および経常利益の中長期的な成長を目指してまいります。
(3)経営環境
2023/06/29 14:38- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 売上高
売上高は、前連結会計年度比11.1%増加し、過去最高の616億2百万円となりました。
主な増加要因は、販売単価の改善ならびに原材料市況の影響等によるものです。
2023/06/29 14:38- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/29 14:38