- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △1.53 | △1.29 | △0.93 | △2.75 |
2014/07/03 16:06- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失のため記載を省略しております。
2014/07/03 16:06- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税金等調整前当期純損失のため記載を省略しております。
2014/07/03 16:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産の部)
純資産は、前連結会計年度末に比べ8億63百万円減少(前連結会計年度比21.5%減)し、31億50百万円となりました。その主な要因は、当期純損失による利益剰余金の減少12億10百万円などによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は49.5%(前連結会計年度末は54.0%)となりました。
2014/07/03 16:06- #5 配当政策(連結)
当社は、将来の事業規模拡大に不可欠な成長投資を優先し、株主利益および企業価値の最大化に努めることを基本方針としております。また、株主還元については、企業価値向上による株価上昇と配当金によって総合的に実現してまいります。配当金は、純利益だけでなく、内部留保も含めた資本効率を勘案して決定しております。
当期(第20期)においては、営業キャッシュ・フローはプラスに転じ、経営合理化により収益を生み出しやすい状況に転換しつつありますが、店舗の移転、退店や部門の統廃合などのリストラに着手したことにより当期純利益は前期(19期)並みのマイナスとなりました。そのため誠に遺憾ではありますが、期末配当は無配とさせていただきます。
なお、次期(第21期)の配当予想は、消費税増税の駆け込み需要の反動減の影響を見極めている段階であり、当社を取り巻く環境も引き続き楽観視できない状況であることから、無配とさせていただいております。
2014/07/03 16:06- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/07/03 16:06