- 7638
- 2026/09/18
- 時価
- 247億円
- PER 予
- 9.75倍
- 2010年以降
- 赤字-146.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.51-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.63%
- ROE 予
- 22.83%
- ROA 予
- 8.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 19億1709万
- 2020年9月30日 -55.48%
- 8億5355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/10 15:24
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2020/11/10 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブライダル情報誌やテレビを見た顧客からの予約を取って販売する当社の営業方法による売り上げは例年と変わっておらず、そういった意味では当社は、景気、不景気にあまり左右されない業態であるかもしれません。ただし、集客の中で前述したホテル、結婚式場からの紹介による集客は落ち込んでおり今回の減少はその部分であります。集客については、すでにテレビCM等の強化による対策を実施しておりますので、ご安心下さい。2020/11/10 15:24
当社は、国内外の各店舗において顧客との接点強化に注力し、成長戦略に基づく施策を計画的に実施した結果として、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高85億70百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益8億53百万円(前年同期比55.5%減)、経常利益8億91百万円(前年同期比51.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億76百万円(前年同期比52.4%減)となり、第1四半期連結累計期間においてはマイナスであった、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は大きくプラスに転ずることができました。
現在は新型コロナウイルスの影響により、大都市圏の売上が減少し、その分地方都市店舗での売上が増加する状況が見られます。こうした中で当社は今後、地方都市への出店を進めることによって、今まで以上の売上高を達成し、営業利益を拡大してまいりたいと考えております。