退職給付に係る負債
連結
- 2024年3月31日
- 2億4047万
- 2025年3月31日 +32.35%
- 3億1825万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/30 16:37
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 16:37
(注)1.評価性引当額が107,685千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、税務上の繰越欠損金及び減損損失に係る評価性引当額を追加で認識したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 不正事故損失 53,136 54,511 退職給付に係る負債 76,019 89,245 貸倒引当金 98,900 157,271
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内の一部の連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度(非積立型)を設けております。また、従業員の退職などに際して、割増退職金を支払う場合があります。2025/06/30 16:37
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
また、一部の連結子会社は、確定拠出型の年金制度を採用しております。