有価証券報告書-第21期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ニューアート・ラ・パルレ
事業の内容 エステティックサロンの運営
(2)企業結合を行った主な理由
1.異業種へ進出し、新たな収益の柱とすることを目指すため。
2.エステ事業を展開するニューアート・ラ・パルレの顧客層は、ブライダル関連の顧客層と近い関係にあり、当社グループの持つ商品サービスやノウハウにより相乗効果をあげることが可能となるため。
(3)企業結合日
平成26年7月28日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式会社ニューアート・ラ・パルレの議決権を100%取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年8月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
422,383千円
(2)発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
5.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 3,025千円
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ニューアート・ラ・パルレ
事業の内容 エステティックサロンの運営
(2)企業結合を行った主な理由
1.異業種へ進出し、新たな収益の柱とすることを目指すため。
2.エステ事業を展開するニューアート・ラ・パルレの顧客層は、ブライダル関連の顧客層と近い関係にあり、当社グループの持つ商品サービスやノウハウにより相乗効果をあげることが可能となるため。
(3)企業結合日
平成26年7月28日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式会社ニューアート・ラ・パルレの議決権を100%取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年8月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 1,332,000千円 |
| 取得原価 | 1,332,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
422,383千円
(2)発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
5.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 3,025千円
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 527,637 | 千円 |
| 固定資産 | 381,979 | |
| 資産合計 | 909,616 |