トップカルチャー(7640)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 179億263万
- 2011年4月30日 -2.04%
- 175億3745万
- 2012年4月30日 -2.17%
- 171億5715万
- 2013年4月30日 +6.65%
- 182億9875万
- 2014年4月30日 -1.5%
- 180億2377万
- 2015年4月30日 -3.13%
- 174億5958万
- 2016年4月30日 -2.43%
- 170億3574万
- 2017年4月30日 -3.72%
- 164億215万
- 2018年4月30日 -0.07%
- 163億9040万
- 2019年4月30日 +3.01%
- 168億8456万
- 2020年4月30日 -5.45%
- 159億6474万
- 2021年4月30日 -8.59%
- 145億9306万
- 2022年4月30日 -21.96%
- 113億8786万
- 2023年4月30日 -9.86%
- 102億6554万
- 2024年4月30日 -4.61%
- 97億9255万
- 2025年4月30日 -5%
- 93億275万
個別
- 2017年4月30日
- 159億6500万
- 2018年4月30日 +0.03%
- 159億7000万
- 2019年4月30日 +3.59%
- 165億4300万
- 2023年4月30日 -39.78%
- 99億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 9:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 事業等のリスク
- このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。2024/06/14 9:54
①新たな売上高の創出
“蔦屋書店”のリモデル化へのチャレンジとして、DAISOの導入、ふるいちトップブックスへの切り替え拡大、ガシャポンバンダイオフィシャルショップの強化・拡大、フィットネス事業への進出(フランチャイズ加盟)、リーシング(テナント誘致)の強化を進め、新たな売上高を創出してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 屋書店事業2024/06/14 9:54
当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高8,954百万円(前年同期比89.9%)、セグメント損失は205百万円(前年同四半期 セグメント損失191百万円)となりました。
主力商品の売上高は、書籍5,639百万円(前年同期比92.9%)、特撰雑貨・文具1,642百万円(前年同期比93.8%)、レンタル378百万円(前年同期比74.9%)、ゲーム・リサイクル136百万円(前年同期比50.2%)、賃貸不動産収入254百万円(前年同期比80.1%)、販売用CD112百万円(前年同期比58.0%)、販売用DVD120百万円(前年同期比72.7%)となりました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- たな売上高の創出
“蔦屋書店”のリモデル化へのチャレンジとして、DAISOの導入、ふるいちトップブックスへの切り替え拡大、ガシャポンバンダイオフィシャルショップの強化・拡大、フィットネス事業への進出(フランチャイズ加盟)、リーシング(テナント誘致)の強化を進め、新たな売上高を創出してまいります。
②不採算店の早期撤退・新規出店
撤退選定方針に基づき、収益改善が難しい店舗は契約満了時及び早期での撤退を検討・計画しております。(最大19店舗)また、2022年9月30日に長野県佐久市にオープンした蔦屋書店佐久平店を一つの収益店舗モデルとして、新規出店を最大6店舗想定しております。
③グループ企業との連携
当社グループ企業のそれぞれの強みを生かしサービス連携し相互売上UPを目指してまいります。ライフバリューを提案し、新たな経済圏の創出をしてまいります。
また、メインバンクをはじめとした取引金融機関とは密接な関係を引き続き維持できるよう努力しております。今後の資金調達においても、資金計画に基づき想定される需要に対応できる資金も十分確保できるものと考えており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2024/06/14 9:54