- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、主軸である蔦屋書店事業の売上減少の影響により、2022年10月期以降、2期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。
2024/03/14 15:14- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 蔦屋書店事業
当セグメントの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,656百万円(前年同期比88.5%)、セグメント損失は46百万円(前年同期 セグメント利益31百万円)となりました。
主力商品の売上高は、書籍2,923百万円(前年同期比91.6%)、特撰雑貨・文具862百万円(前年同期比93.4%)、レンタル198百万円(前年同期比71.8%)、ゲーム・リサイクル81百万円(前年同期比46.5%)、販売用CD63百万円(前年同期比62.6%)、販売用DVD65百万円(前年同期比68.4%)、賃貸不動産収入124百万円(前年同期比79.6%)となりました。2024/03/14 15:14 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、主軸である蔦屋書店事業の売上減少の影響により、2022年10月期以降、2期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。
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