トップカルチャー(7640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 蔦屋書店事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 2億8407万
- 2015年7月31日 +57.62%
- 4億4776万
- 2016年7月31日 -4.85%
- 4億2602万
- 2017年7月31日 -85.32%
- 6254万
- 2018年7月31日
- -9億1128万
- 2019年7月31日
- 1億9138万
- 2020年7月31日 +117.12%
- 4億1553万
- 2021年7月31日 -2.31%
- 4億595万
- 2022年7月31日 -88.8%
- 4546万
- 2023年7月31日
- -5億2448万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- メソッドカイザーは、タリーズコーヒーのフランチャイズ運営のみを行っている企業で、当社蔦屋書店店内のタリーズコーヒー22店舗を展開しており、当社事業との親和性も極めて高い企業となっております。2023/09/13 9:59
当社グループは、メソッドカイザーをグループに迎え入れることで、Book&Caféスタイルの新規導入や既存店舗の運営を当社蔦屋書店事業と戦略を合わせて展開することが可能となり、今後の持続的な成長と企業価値の向上に有効であると判断いたしました。
③ 企業結合日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 蔦屋書店事業
当セグメントの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高13,999百万円(前年同期比88.5%)、セグメント損失は524百万円(前年同四半期 セグメント利益45百万円)となりました。
主力商品の売上高は、書籍8,601百万円(前年同期比89.3%)、特撰雑貨・文具2,430百万円(前年同期比100.0%)、レンタル706百万円(前年同期比67.3%)、ゲーム・リサイクル339百万円(前年同期比54.1%)、賃貸不動産収入455百万円(前年同期比102.5%)、販売用CD272百万円(前年同期比74.8%)、販売用DVD239百万円(前年同期比89.6%)となりました。2023/09/13 9:59