構築物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 3億1782万
- 2015年10月31日 -1.28%
- 3億1375万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/01/18 9:55
主として、店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/01/18 9:55
(2) 無形固定資産建物 10年~34年 構築物 10年~20年 工具、器具及び備品 5年~10年
定額法 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 債務の担保に供している資産は次のとおりであります。2016/01/18 9:55
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 建物及び構築物 180,517千円 180,829千円 土地 465,017千円 465,017千円
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 庫補助金受入2016/01/18 9:55
当連結会計年度において、国庫補助金等受入により、構築物15,615千円の圧縮記帳を行いました。連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/01/18 9:55
当社グループは、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産 東京都台東区他13店舗
当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失821,145千円として特別損失に計上いたしました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/01/18 9:55
建物及び構築物 10年~34年
工具、器具及び備品 5年~10年