営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 5億1662万
- 2016年4月30日 +0.35%
- 5億1845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/06/13 10:37
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業及びスポーツ関連事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/13 10:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面につきましては、当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、書籍の売上は好調に推移しましたが、それ以外の部門の売上高は前年を上回ることが出来ず、蔦屋書店事業全体の売上高前年同期比は97.6%(既存店97.1%)にとどまりました。2016/06/13 10:37
利益面につきましては、連結売上総利益率が前年同期比0.2ポイント低下しましたが、販管費率の改善で補った結果、営業利益は前年同期比0.4%増加し518百万円に、経常利益は前年同期比1.7%増加し491百万円に、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比22.1%増加して296百万円となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの業績値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。