- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/06/14 9:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/06/14 9:54
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、主軸である蔦屋書店事業の売上減少の影響により、2022年10月期以降、2期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。
2024/06/14 9:54- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第40期上期の店舗状況におきましては、神奈川県と静岡県の2店舗を営業終了し、宮城県の1店舗が移転のため1月に営業を終了しましたが、3月に蔦屋書店イオンタウン仙台泉大沢店として移転オープンし店舗数は56店舗となり、グループ全体の店舗数は107店舗(2024年4月30日時点)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,792百万円(前年同期比95.4%)、営業損失162百万円(前年同四半期 営業損失166百万円)、経常損失192百万円(前年同四半期 経常損失195百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失218百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失244百万円)となりました。
売上・利益の増減要因
2024/06/14 9:54- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、主軸である蔦屋書店事業の売上減少の影響により、2022年10月期以降、2期連続の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
このような中、当社グループは、当該状況を解消又は改善するために、2024年10月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定しており、主に以下の施策を実行して早期の黒字化を目指してまいります。
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