営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- -4億4823万
- 2019年4月30日
- 3億1738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/06/13 9:49
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業、スポーツ関連事業及び訪問看護事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/13 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、店舗の運営力・収益力の強化対策の一環として、レジ総台数の見直し及びセルフレジの導入を推進いたしました。2019年1月時点で、店舗設置レジ台数に占めるセルフレジの比率は1割でしたが、2019年4月末現在では4割となっております。今後もスタッフの業務効率の改善等により、店舗運営の抜本的な見直しを行ってまいります。2019/06/13 9:49
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,884百万円(前年同四半期3.0%増)となり、営業利益は、317百万円(前年同四半期は営業損失448百万円)、経常利益292百万円(前年同四半期は経常損失474百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失902百万円)となりました。
売上・利益の増減要因