- 7640
- 2026/09/01
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.56倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。2020/06/19 10:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/19 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同時に、店舗の運営力・収益力の強化対策として、売上構成比率の見直しや、営業時間の短縮、セルフレジの導入による店舗運営コストの削減を推進しております。また、当社グループが主要経営指標としている交差比率(売上総利益率×商品回転率)改善の為、システム投資によるIT化を進め、自社基幹システムによる在庫管理の改善を行いました。2020/06/19 10:08
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高15,964百万円(前年同四半期5.4%減)となり、営業利益343百万円(前年同四半期8.2%増)、経常利益376百万円(前年同四半期28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益324百万円(前年同四半期175.1%増)となりました。
売上・利益の増減要因