営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 3億8136万
- 2018年4月30日
- -4億4823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/14 9:15
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業、スポーツ関連事業及び店舗設備の維持管理等を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/06/14 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 出店面では、平成30年3月、茨城県龍ケ崎市に、蔦屋書店龍ケ崎店を出店いたしました。また、平成30年4月には、株式会社TSUTAYAより東日本地区の6店舗を譲受け、当第二四半期末のグループ合計店舗数は82店舗となりました。当社は大型店の新規出店の拡大と、それを支える既存店店舗網の強化に取り組んでまいりましたが、今般、当社は、店舗の譲受けを通じて、従来の新規出店に比べて出店コストの低減化を図りつつ、効率的に短期間での店舗網拡大を目指してまいります。2018/06/14 9:15
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,390百万円(前年同四半期0.1%減)となり、営業損失は、448百万円(前年同四半期は営業利益381百万円)、経常損失474百万円(前年同四半期は経常利益360百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失902百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円)となりました。
売上・利益の増減要因