- 7640
- 2026/09/01
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.56倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/06/12 9:19
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業及びスポーツ関連事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/12 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面につきましては、当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、書籍の売上が堅調であったことにより、前年同期比101.1%となり、同事業売上高の構成比で5割を超えました。また、ヒットに恵まれたCD販売は前年同期比109.1%、DVD販売は前年同期比105.1%と伸長しました。文具の売上も前年同期比104.9%と好調でした。その一方で、昨年6店舗を譲渡した影響もあってレンタル部門やゲーム部門では前年を上回ることが出来ず、蔦屋書店事業全体の売上高前年同期比は96.8%(既存店99.3%)にとどまりました。2015/06/12 9:19
利益面につきましては、仕入経路や原価の見直しに取り組んだ結果、連結売上総利益率は前年同期比0.6ポイント改善しました。その一方で販管費率を前年同期並みに維持した結果、営業利益は前年同期比20.8%増加し516百万円に、経常利益は前年同期比21.5%増加し483百万円に、四半期純利益は前年同期比4.0%増加して243百万円となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの業績値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。