- 7640
- 2026/09/04
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.66倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.07倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/14 9:15
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年4月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,688,000 12,688,000 東京証券取引所 (市場第一部) 単元株式数は 100株であります。 計 12,688,000 12,688,000 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上・利益の増減要因2018/06/14 9:15
売上面につきましては、当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、書籍の売上が前年同期比98.0%(既存店93.7%)となり、CD・DVDの販売、レンタル売上も前年水準に届きませんでした。取り扱い商品の拡大が好評の特撰雑貨・文具は前年同期比105.5%(既存店96.4%)と健闘しましたが、蔦屋書店事業全体の売上高前年同期比は100.0%(既存店95.0%)と伸び悩みました。
利益面につきましては、販売促進費や備品消耗品費など、各種経費の削減により販管費率が0.2ポイント改善しましたが、レンタル仕入原価の増加を中心とした売上原価の上昇により、営業損失は448百万円(前年同四半期は営業利益381百万円)、経常損失は474百万円(前年同四半期は経常利益360百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は902百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円)となりました。