- 7640
- 2026/08/28
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.47倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失2,548,490千円として特別損失に計上いたしました。2019/01/21 10:11
減損損失の内訳は、建物及び構築物644,579千円、工具・器具及び備品130,309千円、リース資産1,613,758千円、土地159,842千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、販管費率が0.6ポイント下降したものの、レンタル仕入原価の増加を中心とした売上原価の上昇により、売上総利益が前年同期比12.3ポイント下降したため、営業損失は1,132百万円(前年同期は営業利益307百万円)、経常損失は1,199百万円(前年同期は経常利益257百万円)となりました。2019/01/21 10:11
また、固定資産の売却及び店舗譲渡に伴う特別利益を628百万円、固定資産に対する減損損失を特別損失として365百万円計上した結果、税金等調整前当期純損失は936百万円(前年同期は税金等調整前当期純損失2,290百万円)となりました。また、繰延税金資産を415百万円取り崩し、法人税等調整額に計上したことで、法人税等が増加し、結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,384百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,456百万円)となりました。
当連結会計年度の出店・改装店状況