7640 トップカルチャー

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2026/08/28
時価
31億円
PER 予
18.47倍
2010年以降
赤字-51.66倍
(2010-2025年)
PBR
2.05倍
2010年以降
0.41-5.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
11.1%
ROA 予
0.92%
資料
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特別利益

【資料】
有価証券報告書-第34期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
【閲覧】

連結

2018年10月31日
6億2823万

個別

2018年10月31日
6億2823万

有報情報

#1 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失2,548,490千円として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物及び構築物644,579千円、工具・器具及び備品130,309千円、リース資産1,613,758千円、土地159,842千円であります。
2019/01/21 10:11
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面につきましては、販管費率が0.6ポイント下降したものの、レンタル仕入原価の増加を中心とした売上原価の上昇により、売上総利益が前年同期比12.3ポイント下降したため、営業損失は1,132百万円(前年同期は営業利益307百万円)、経常損失は1,199百万円(前年同期は経常利益257百万円)となりました。
また、固定資産の売却及び店舗譲渡に伴う特別利益を628百万円、固定資産に対する減損損失を特別損失として365百万円計上した結果、税金等調整前当期純損失は936百万円(前年同期は税金等調整前当期純損失2,290百万円)となりました。また、繰延税金資産を415百万円取り崩し、法人税等調整額に計上したことで、法人税等が増加し、結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,384百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,456百万円)となりました。
当連結会計年度の出店・改装店状況
2019/01/21 10:11

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