有価証券報告書-第34期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)

【提出】
2019/01/21 10:11
【資料】
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【項目】
104項目
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所
店舗建物及び構築物
工具、器具及び備品
リース資産
土地
新潟県 7店舗
埼玉県 3店舗
神奈川県 2店舗
千葉県 1店舗
東京都 3店舗
群馬県 1店舗

当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失2,548,490千円として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物及び構築物644,579千円、工具・器具及び備品130,309千円、リース資産1,613,758千円、土地159,842千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.8%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所
店舗建物及び構築物
工具、器具及び備品
リース資産
新潟県 2店舗
長野県 2店舗
宮城県 1店舗
神奈川県 1店舗
東京都 3店舗
埼玉県 3店舗

当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失365,363千円として特別損失に計上いたしました。
減損損失の内訳は、建物及び構築物19,796千円、工具・器具及び備品1,256千円、リース資産344,310千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.8%で割り引いて算定しております。

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