構築物(純額)
個別
- 2020年10月31日
- 2億6271万
- 2021年10月31日 -12.53%
- 2億2979万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/02/15 11:59
主として、店舗設備(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した
建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~34年
工具、器具及び備品 3年~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(ニ)無形リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(ホ)長期前払費用
定額法2022/02/15 11:59 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。2022/02/15 11:59
前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 構築物 15,615千円 15,615千円 計 15,615千円 15,615千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/02/15 11:59
当社グループは、主に店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した以下の資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失79,551千円として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産 新潟県 1店舗宮城県 1店舗神奈川県 1店舗東京都 2店舗 レンタルCD・DVD 工具、器具及び備品 レンタルCD・DVD取扱店舗
減損損失の内訳は、建物及び構築物8,269千円、工具、器具及び備品67,781千円、リース資産3,499千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増加:投資有価証券11百万円2022/02/15 11:59
減少:現金及び預金897百万円、リース資産372百万円、建物及び構築物189百万円、敷金及び保証金
172百万円、短期貸付金150百万円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した2022/02/15 11:59
建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建2022/02/15 11:59
物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。