- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/09/13 14:54- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
資産除去債務の見積りの変更
第3四半期連結累計期間において、賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。当該変更による減少額307,428千円を変更前の資産除去債務残高から減額しております。
2022/09/13 14:54- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/09/13 14:54- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/09/13 14:54- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間においては、24,189千円の減損損失を特別損失として計上いたしました。これは主に、追加投資の実施により、帳簿価額が将来キャッシュ・フローを上回る見込となり、帳簿価額を回収可能額まで減損したことによるものであります。
2022/09/13 14:54- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産につきましては、前連結会計年度末比123百万円減少し、9,610百万円となりました。これは主に現金及び預金が319百万円増加した一方で、商品が385百万円減少したことによるものです。固定資産は前連結会計年度末比506百万円減少し、8,085百万円となりました。これは主に建物及び構築物が180百万円、リース資産が290百万円、敷金及び保証金が110百万円、それぞれ減少した一方で、投資有価証券が105百万円増加したことによるものです。
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