- 7640
- 2026/08/27
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.47倍
- 2010年以降
- 赤字-51.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.41-5.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.1%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2023/02/03 9:41
(ハ)役員退職慰労引当金
当社は、役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/02/03 9:41
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 42,000 36,000 42,000 36,000 役員退職慰労引当金 62,941 ― ― 62,941 関係会社債務保証損失引当金 41,000 ― 41,000 ― - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/03 9:41
(注)評価性引当額については、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) (繰延税金資産) 役員退職慰労引当金 19,171千円 19,171千円 賞与引当金 12,793千円 10,965千円
注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/03 9:41
(注)1 評価性引当額が77,070千円増加しております。この増減の主な内容は、当社及び子会社において税務上の前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) (繰延税金資産) 役員退職慰労引当金 19,171千円 19,171千円 賞与引当金 12,793千円 10,965千円
繰越欠損金に係る評価性引当額を202,445千円認識したこと、及び当社において減損損失に係る評価性 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2023/02/03 9:41
なお、2005年4月に役員退職慰労金内規の改正を行い、2004年11月以降の役員退職慰労金の新規積立を停止しております。そのため、2004年11月以降の役員退職慰労引当金の新たな繰入れは行っておりません。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。2023/02/03 9:41
なお、2005年4月に役員退職慰労金内規の改正を行い、2004年11月以降の役員退職慰労金の新規積立を停止しております。そのため、2004年11月以降の役員退職慰労引当金の新たな繰入れは行っておりません。
(5) 関係会社債務保証損失引当金