- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/06/15 11:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当中間連結会計期間より、新たに設立した株式会社明文堂(設立日2026年2月26日)を連結の範囲に含めており、株式会社明文堂は、2026年4月1日付で、株式会社明文堂プランナーより、明文堂プランナーが運営する書籍・文具販売を中心とした書店運営事業を、会社分割(吸収分割)の方法により承継しております。株式会社明文堂が承継した書店運営事業は、事業の類似性から蔦屋書店事業に含めております。
また、これらに伴い、蔦屋書店事業セグメントの資産の金額が増加しました。2026/06/15 11:57 - #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
企業結合時における時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2026/06/15 11:57- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
2026/06/15 11:57- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
総資産につきましては、前連結会計年度末比2,939百万円増加し、17,732百万円となりました。これは主に、当中間連結会計期間に連結子会社が1社含まれたことで、商品が1,814百万円増加した結果、流動資産が1,685百万円増加し、また建物及び構築物が848百万円、敷金及び保証金が114百万円がそれぞれ増加、リース資産が101百万円減少した結果、固定資産が1,254百万円増加したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末比2,181百万円増加し、16,201百万円となりました。これは主に、当中間連結会計期間に連結子会社が1社含まれたことで、買掛金が2,048百万円増加し、また、短期借入金が100百万円、長期借入金が305百万円、リース債務が175百万円それぞれ減少したことによるものです。
2026/06/15 11:57- #6 重要な契約等(連結)
(7) 分割する資産・負債の状況
第4「経理の状況 注記事項 (企業結合等関係)」に記載しております。
2026/06/15 11:57- #7 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(固定資産の譲渡)
当社は、2026年3月31日付の取締役会において、下記のとおり、当社が保有する固定資産を譲渡することについて決議し、同日付で不動産売買契約を締結し、2026年5月29日付で対象不動産の引渡しを行っております。
2026/06/15 11:57- #8 重要な非資金取引
当中間連結会計期間(自 2025年11月1日 至 2026年4月30日)
吸収分割により株式会社明文堂プランナーから承継した事業の資産及び負債の主な内訳は次のとおり
であります。
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