当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- 6億2861万
- 2015年9月30日 +13.67%
- 7億1455万
個別
- 2014年9月30日
- 5億3125万
- 2015年9月30日 +10.44%
- 5億8670万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/24 10:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 47.15 18.83 23.23 35.86 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
有限会社ダイイチリスクマネージメント
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/12/24 10:42 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 非連結子会社は当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。2015/12/24 10:42
- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/12/24 10:42
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #5 業績等の概要
- 引き続き当社グループは、同業他社のみならず異業種も念頭に据えた企業間競争に耐えうる強い企業体質の実現に取り組み、業容の拡大と企業価値の向上に努めてまいります。2015/12/24 10:42
これらの結果、当連結会計年度における売上高は366億8百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は11億51百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は11億39百万円(前年同期比11.3%増)、当期純利益は7億14百万円(前年同期比13.7%増)となり、各数値ともに過去の最高値を更新いたしました。また、1株当たり当期純利益は125円7銭(前年同期110円2銭)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は、11億39百万円(前年同期比11.3%増)となりました。これは主に、営業利益が増加したことによるものであります。売上高経常利益率は前年同期に比べ0.1%上昇し3.1%であります。2015/12/24 10:42
⑥ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、7億14百万円(前年同期比13.7%増)となりました。これは主に、経常利益が増加したことによるものであります。なお、売上高当期純利益率は2.0%であります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/24 10:42
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額(円) 1,415.15 1,527.51 1株当たり当期純利益金額(円) 110.02 125.07 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当期純利益金額(千円) 628,614 714,554 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 628,614 714,554 期中平均株式数(株) 5,713,383 5,713,367