- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 9,439,648 | 17,914,346 | 27,198,354 | 36,608,043 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 410,868 | 606,847 | 821,666 | 1,108,936 |
2015/12/24 10:42- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/12/24 10:42- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
有限会社ダイイチリスクマネージメント
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/12/24 10:42 - #4 対処すべき課題(連結)
③ 成長戦略について
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップアンドビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について
2015/12/24 10:42- #5 業績等の概要
店舗の状況につきましては、平成27年4月、恵庭市恵み野の大型複合商業施設内の核店舗として「恵み野店(札幌ブロック)」を新規出店し、お客様の買い物環境の充実と満足度の向上に努めております。既存店強化策としては、平成27年3月に「東旭川店(旭川ブロック)」、6月に「めむろ店(帯広ブロック)」の売場の増床リニューアルを実施いたしました。また、省電力化の取り組みとして、「啓北店(帯広ブロック)」と「オーケー店(帯広ブロック)」において、LED照明への切り替え及び空調設備・冷凍機の更新を行いました。なお、当連結会計年度末現在の店舗数は、帯広ブロック10店舗(子会社1店舗を含む。)、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック5店舗、合計22店舗であります。
地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは165億2百万円(前年同期比3.6%増)、旭川ブロックは108億92百万円(前年同期比3.8%増)、札幌ブロックは92億4百万円(前年同期比14.1%増)となりました。また、既存店売上高につきましては、平成27年3月の消費税増税前の駆け込み需要の反動減、「東旭川店」及び「めむろ店」のリニューアルに伴う一時休業がありましたが、販売力の強化による競争力の向上とお客様の視点に立った強い店作りの推進などにより、前年同期比2.4%増と堅調に推移いたしました。
売上総利益率につきましては、業種・業態を超えて価格競争が激化する中で、商品本部機能の見直しによる商品力の強化、ロスの削減と仕入の見直しなどにより、前年同期に比べ、0.1ポイント改善し、24.1%となりました。
2015/12/24 10:42- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績及び2[仕入及び販売の状況]」をご参照ください。
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