- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 10,501,777 | 19,686,069 | 29,299,075 | 39,038,162 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,478,879 | 1,747,413 | 2,116,676 | 2,336,170 |
2022/06/30 13:19- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/30 13:19- #3 業績等の概要
株式会社イトーヨーカ堂との取り組みにつきましては、厳しい販売環境において、引き続き情報の共有化を積極的に図るとともに、共同販促の更なる推進と商品の統一を推し進め、店舗競争力の強化と商品力の向上に努めております。
地域別売上高につきましては、帯広ブロックは172億28百万円、旭川ブロックは115億86百万円、札幌ブロックは102億15百万円となりました。また、既存店ベースの売上高につきましては、価格競争の激化や消費者の購買動向がより慎重な傾向に転じる中で、お客様の立場に立った商品とサービスの提供、販売促進戦略の強化などにより、前年同期に比べ1.9%増と好調に推移いたしました。
売上総利益率につきましては、ロス(値引、廃棄、その他)の削減、仕入体制と在庫管理の強化などにより、24.6%となりました。また、販売費及び一般管理費につきましては、コストコントロールの強化と予算対実績の詳細な分析などにより、売上高に対する比率は22.2%となりました。
2022/06/30 13:19- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 成長戦略について
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップアンドビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について
2022/06/30 13:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
① 売上高
「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績及び2[仕入及び販売の状況]」をご参照ください。
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