建物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 44億1024万
- 2022年9月30日 +0.53%
- 44億3358万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/12/26 14:12
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 土地 -千円 -千円 土地及び建物 26,161 - 計 26,161 - - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/12/26 14:12
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 撤去費用 32,960千円 3,912千円 建物 27,037 6,245 その他 407 24 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/12/26 14:12
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 平岸店 229,287千円 工具、器具及び備品 平岸店 12,200千円 白石神社前店 6,694千円 啓北店 7,551千円 リース資産 平岸店 160,408千円 白石神社前店 66,639千円
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、当期首残高、当期増加額及び当期減少額の記載を省略しております。建物 啓北店 9,362千円 工具、器具及び備品 白石神社前店 9,891千円 建設仮勘定 平岸店 225,500千円 - #4 減損損失に関する注記
- その内訳は、建物1,228千円、土地6,080千円、その他9,070千円であります。2022/12/26 14:12
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、土地及び建物の正味売却価額は固定資産税評価額を合理的に調整した価額、その他の資産の正味売却価額は零としております。
なお、前事業年度については、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/26 14:12
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ10億47百万円増加の222億77百万円となりました。流動資産においては、主に現金及び預金の増加10億37百万円及び未収入金の増加25百万円等に対し、商品及び製品の減少65百万円等により、前事業年度末に比べ9億91百万円増加の89億20百万円となりました。固定資産においては、長期貸付金の増加1億62百万円、リース資産の増加1億32百万円及び建物の増加23百万円等に対し、建設仮勘定の減少1億35百万円及び投資その他の資産のその他の減少1億14百万円等により、前事業年度末に比べ55百万円増加の133億57百万円となりました。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/12/26 14:12
当社が、当事業年度において実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産の取得で821,753千円、建設協力金の支払いで114,300千円の合計936,053千円であります。その主な内容は、新規出店した平岸店の建物及びリース資産の取得と白石神社前店などの改装に伴うものであります。
また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/12/26 14:12
ただし、1998年4月1日以後取得分の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2022/12/26 14:12
長期貸付金、敷金及び保証金は、主に店舗の土地・建物に関する賃貸借契約に基づくものであり、賃貸人の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが2か月以内の支払期日であります。