売上高
個別
- 2021年9月30日
- 440億1520万
- 2022年9月30日 +5.78%
- 465億6003万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/12/26 14:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 12,059,958 23,256,273 34,843,477 46,560,034 税引前四半期(当期)純利益(千円) 508,946 856,120 1,377,760 1,662,259 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/26 14:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/26 14:12
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/26 14:12
(注)損益計算上の営業収入に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、当事業年度において、407,873千円であります。当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 売上高 46,560,034 営業収入 535,126
2.顧客との契約から生じる収益を認識するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/12/26 14:12
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 成長戦略について2022/12/26 14:12
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップアンドビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。2022/12/26 14:12
売上高につきましては、11月の「平岸店」オープンの効果に加え、地域別・店舗別のきめ細やかな販売戦略とお客様の期待に沿える価格戦略の展開、品揃え、サービス、接客に向けた継続的なレベルアップの取組みの結果、前年同期に比べ5.8%増加となりました。また、地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは196億58百万円(前年同期比1.8%増)、旭川ブロックは134億26百万円(前年同期比2.7%増)、札幌ブロックは新規出店の効果により134億71百万円(前年同期比15.8%増)となりました。
売上総利益率につきましては、引き続き商品ロスの削減や在庫効率の改善に取り組みましたが、前年同期に比べ0.2ポイント減少し、24.7%となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/26 14:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、固定資産のグルーピングをしております。2022/12/26 14:12
これらの資産グループに関する減損の兆候を識別するため、営業活動から生じる営業損益等が継続してマイナスとなっているか、または市場価格が著しく下落しているかなどについて検討を行っております。減損の兆候を識別した資産グループに対しては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識する方針とし、将来キャッシュ・フローは、過去の実績や事業環境を反映した達成可能性が十分に高い事業計画を基礎とし、見積りの不確実性も考慮して検討を行っております。主要な仮定は、店舗機能強化等による売上高の伸長や、地代家賃や人件費等の費用の予測であります。
なお、これらの見積りは将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際のキャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。