- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/12/26 14:12- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2022/12/26 14:12- #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当事業年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| 土地 | -千円 | -千円 |
| 土地及び建物 | 26,161 | - |
| 計 | 26,161 | - |
2022/12/26 14:12 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当事業年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| 撤去費用 | 32,960千円 | 3,912千円 |
| 建物 | 27,037 | 6,245 |
| その他 | 407 | 24 |
| 計 | 60,405 | 10,183 |
2022/12/26 14:12 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/26 14:12 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/26 14:12- #7 減損損失に関する注記
その内訳は、建物1,228千円、土地6,080千円、その他9,070千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、土地及び建物の正味売却価額は固定資産税評価額を合理的に調整した価額、その他の資産の正味売却価額は零としております。
なお、前事業年度については、該当事項はありません。
2022/12/26 14:12- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、2億90百万円(前年同期比80.6%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2億51百万円、建設協力金の支払による支出1億2百万円等に対し、建設協力金の回収による収入57百万円、定期預金の払戻による収入21百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/12/26 14:12- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において、把握している情報に基づき実施しております。
現時点では、新型コロナウイルスの感染が収束していないことから、先行きについては、非常に見通しが難しい状況となっております。従いまして、翌事業年度(2023年9月期)におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が継続するという一定の仮定に基づいて会計上の見積りを行っております。なお、当感染症の収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2022/12/26 14:12- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/12/26 14:12- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/26 14:12