建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 44億3358万
- 2023年9月30日 -6.22%
- 41億5795万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/12/25 13:31
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 土地及び建物 -千円 84,633千円 計 - 84,633 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/12/25 13:31
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 撤去費用 3,912千円 -千円 建物 6,245 2,236 その他 24 47 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/12/25 13:31
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東旭川店 31,854千円 音更店 14,020千円 工具、器具及び備品 本社サーバー 33,025千円 東旭川店 9,267千円 白石神社前店 7,222千円 八軒店 6,235千円 リース資産 POSレジ 196,404千円 冷凍冷蔵ショーケース 77,622千円 フルセルフレジ 13,662千円 計量プリンター 11,151千円 建設仮勘定 すすきの店 154,886千円 ソフトウエア 基幹システム 24,754千円 無形リース資産 ポイント管理 15,444千円 給与システム 18,049千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。土地 旧本社(売却) 162,902千円 西店(減損) 21,091千円 建物 旧本社(売却) 242,343千円 東旭川店(除却) 17,430千円 - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損を認識した資産グループの概要2023/12/25 13:31
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所(件数) 金額 店舗 建物等・土地 旭川地区(1件) 16,900千円 計 (1件) 16,900千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等を対象としています。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/25 13:31
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ12億5百万円増加の234億83百万円となりました。流動資産においては、主に現金及び預金の増加10億78百万円、商品及び製品の増加99百万円、売掛金の増加98百万円等により、前事業年度末に比べ12億71百万円増加の101億92百万円となりました。固定資産においては、繰延税金資産の増加66百万円、建設仮勘定の増加1億60百万円等に対し、建物の減少2億75百万円及び長期貸付金の減少44百万円等により、前事業年度末に比べ65百万円減少の132億91百万円となりました。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/12/25 13:31
ただし、1998年4月1日以後取得分の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2023/12/25 13:31
長期貸付金、敷金及び保証金は、主に店舗の土地・建物に関する賃貸借契約に基づくものであり、賃貸人の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが2か月以内の支払期日であります。