売上高
個別
- 2022年9月30日
- 465億6003万
- 2023年9月30日 +3.2%
- 480億4782万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/12/25 13:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 12,670,686 24,084,715 35,959,356 48,047,828 税引前四半期(当期)純利益(千円) 657,861 1,049,514 1,434,717 1,712,344 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/12/25 13:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/12/25 13:31
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、スーパーマーケット事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/12/25 13:31
(単位:千円) 前事業年度(自2021年10月1日至2022年9月30日) 当事業年度(自2022年10月1日至2023年9月30日) スーパーマーケット売上高 46,560,034 48,047,828 その他 127,253 145,312 その他の収益(注) 407,873 403,556 外部顧客への売上高 47,095,161 48,596,697
(注)「その他の収益」は不動産賃貸収入であります。収益認識の時期 その他の収益(注) 407,873 403,556 外部顧客への売上高 47,095,161 48,596,697
2.顧客との契約から生じる収益を認識するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/12/25 13:31
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 成長戦略について2023/12/25 13:31
成長戦略につきましては、ドミナント戦略を基本方針とし、帯広及び旭川地区においては、スクラップ&ビルドを中心に売上高シェアの向上を図るとともに、札幌地区においては、10店舗売上高200億円の体制を早急に確立すべく努力いたします。
④ 人事戦略について - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イトーヨーカ堂との協働につきましては、セブンプレミアム商品の取り組み強化と、帯広地区における共同販促の実施、リスク管理など有用な情報の交換に努めております。2023/12/25 13:31
当事業年度における売上高につきましては、地域別・店舗別のきめ細やかな販売戦略、お客様の期待に応える商品戦略(品質、品揃え、価格)、並びに接客などのレベルアップに継続的に取組んだ結果、前期に比べ3.2%増加となりました。また、地域別の売上高につきましては、帯広ブロックは199億円(前期比1.2%増)、旭川ブロックは137億54百万円(前期比2.4%増)、札幌ブロックは2021年に新規出店した平岸店の営業が軌道に乗ったことなどにより143億87百万円(前期比6.8%増)となりました。
売上総利益率につきましては、引き続き商品ロスの削減や在庫管理の強化に取り組み、前期に比べ0.5ポイント増加し、25.2%となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/12/25 13:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。