建物(純額)
個別
- 2024年9月30日
- 57億3027万
- 2025年3月31日 +8.74%
- 62億3136万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- (1)減損を認識した資産グループの概要2025/05/14 10:00
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所(件数) 金額(千円) 店舗 建物等 旭川地区(1件) 18,012
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである店舗等の資産グループを対象としています。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産においては、現金及び預金の減少3億30百万円に対し、売掛金の増加4億55百万円、商品及び製品の増加1億50百万円及びその他に含まれる前払費用の増加34百万円、未収入金の増加35百万円、ギフト券未収金の増加22百万円、リベート未収金の増加24百万円等により、前事業年度末に比べ3億96百万円増加の110億70百万円となりました。2025/05/14 10:00
固定資産においては、主に千歳店、アリオ札幌店の出店により、建設仮勘定の減少3億77百万円に対し、建物の増加5億1百万円、その他有形固定資産に含まれる工具、器具及び備品の増加1億78百万円、リース資産の増加6億11百万円により、前事業年度末に比べ11億65百万円増加の166億91百万円となりました。
(負債)