ベルパーク(9441)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 4億4702万
個別
- 2008年12月31日
- 4億4702万
- 2009年12月31日 +19.24%
- 5億3304万
- 2010年12月31日 +1.34%
- 5億4019万
- 2011年12月31日 +24.18%
- 6億7083万
- 2012年12月31日 -3.95%
- 6億4436万
- 2013年12月31日 +2.19%
- 6億5846万
- 2014年12月31日 +23.82%
- 8億1528万
- 2015年12月31日 -12.98%
- 7億944万
- 2016年12月31日 +3.99%
- 7億3777万
- 2017年12月31日 +13.93%
- 8億4057万
- 2018年12月31日 +40.88%
- 11億8421万
- 2019年12月31日 +26.01%
- 14億9226万
- 2020年12月31日 +12.9%
- 16億8469万
- 2021年12月31日 +3.05%
- 17億3602万
- 2022年12月31日 +1.63%
- 17億6439万
- 2023年12月31日 -9.4%
- 15億9862万
- 2024年12月31日 -9.93%
- 14億3991万
- 2025年12月31日 -6.18%
- 13億5088万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 資産除去債務の見積りの変更2026/03/25 12:08
当事業年度において、店舗建物賃貸借契約等に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復実績等の新たな情報の入手に伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行っており、当該見積りの変更による増加額50,072千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは定率法によっております。2026/03/25 12:08
なお、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~34年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建物、構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品の当期増加額は、主に店舗等の開設、承継、移転並びに改修に伴う設備の取得等によるものであります。2026/03/25 12:08
2.建物、構築物、工具、器具及び備品、のれんの当期減少額は、店舗の閉店及び減損処理等によるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2026/03/25 12:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 店舗 建物及び構築物、のれん等 東京都 10店舗 30,260 建物及び構築物等 神奈川県 5店舗 32,574 建物及び構築物等 埼玉県 4店舗 14,928 建物及び構築物等 愛知県 1店舗 4,552 建物及び構築物等 大阪府 3店舗 5,972 建物及び構築物等 福井県 1店舗 3,892 建物及び構築物等 島根県 1店舗 17,672 建物及び構築物等 福岡県 1店舗 1,579 合計 111,432
各資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合、店舗閉店等の意思決定をした場合、あるいは営業損益が取得時計画を著しく下回った場合等に減損の兆候があるものとして、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することにより、減損損失の認識の要否の判定を行っております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2026/03/25 12:08
使用見込期間を当該契約の期間及び建物の耐用年数等に応じて3年~34年と見積り、割引率は0.00%~1.99%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/03/25 12:08
なお、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~34年