営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 18億9811万
- 2019年6月30日 +24.59%
- 23億6478万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの取組みにより、当第2四半期連結累計期間における携帯電話販売台数は、直営キャリア認定ショップにおいては新規契約を中心に前年同期よりも増加しました。また、通信事業者からの店舗評価が前年同期と比べて向上し、この評価に連動した携帯電話販売の手数料収入が増加したほか、通信事業者が注力する「電気」及び「クレジットカード」等契約の取次ぎに注力し、副商材の手数料収入も増加しました。これらの結果、売上高及び売上総利益は前年同期と比ベて増加しました。販売費及び一般管理費は、直営キャリア認定ショップ数が増加したこと等により、主に人件費、販売促進費及び家賃等が前年同期より増加しました。2019/08/06 12:48
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高51,378百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益2,364百万円(同24.6%増)、経常利益2,380百万円(同24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,601百万円(同27.1%増)となりました。
[ご参考:キャリア認定ショップ数]