のれん
連結
- 2019年12月31日
- 5億189万
- 2020年12月31日 -30.15%
- 3億5057万
個別
- 2019年12月31日
- 5億189万
- 2020年12月31日 -30.15%
- 3億5057万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が発現する期間を見積り、2年間から5年間で均等償却する方法によって償却しております。2021/03/24 13:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、情報通信機器販売サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/03/24 13:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建物、構築物及び工具、器具及び備品の当期増加額は、主に店舗等の開設、移転並びに改修に伴う設備の取得等によるものであります。2021/03/24 13:09
2.建物、構築物、工具、器具及び備品、のれんの当期減少額は、店舗の減損処理等によるものであります。
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2021/03/24 13:09
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(情報通信機器販売サービス事業は店舗、または部門別)に基づきグルーピングしております。このうち営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる店舗、または、当初想定していた収益を見込めなくなった店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(29,349千円)として特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失 店舗 宮城県 1店舗 建物及び構築物等 3,859 二次代理店 - のれん 8,313 合計 29,349
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、当該資産グループの正味売却価額は売却が困難であるためゼロとしております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、連結子会社は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする簡便法を適用しております。2021/03/24 13:09
(5)のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が発現する期間を見積り、2年間から5年間で均等償却する方法によって償却しております。