のれん
連結
- 2021年12月31日
- 4億3641万
- 2022年12月31日 -56.78%
- 1億8860万
個別
- 2021年12月31日
- 4億3641万
- 2022年12月31日 -56.78%
- 1億8860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、情報通信機器販売サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/03/23 13:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が発現する期間を見積り、2年から5年で均等償却する方法によって償却しております。2023/03/23 13:29 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品の当期増加額は、主に店舗等の開設、移転並びに改修に伴う設備の取得等によるものであります。2023/03/23 13:29
2.建物、構築物、工具、器具及び備品、のれんの当期減少額は、店舗の減損処理等によるものであります。
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2023/03/23 13:29
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 建物及び構築物等 愛知県 2店舗 7,595 のれん 岐阜県 1店舗 4,842 建物及び構築物、のれん等 大阪府 1店舗 6,654 建物及び構築物等 広島県 1店舗 14,128 建物及び構築物等 福岡県 1店舗 7,387 建物及び構築物、のれん等 佐賀県 1店舗 16,003 合計 99,226
各資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合、店舗閉店等の意思決定をした場合、あるいは営業損益が取得時計画を著しく下回った場合等に減損の兆候があるものとして、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することにより、減損損失の認識の要否の判定を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/23 13:29
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて257百万円増加し43,624百万円(前連結会計年度末43,366百万円)となりました。これは主に、商品が1,878百万円増加した一方で、現金及び預金が714百万円、売掛金が224百万円、のれんが247百万円、長期貸付金が341百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通信サービスの契約の取次については、代理店契約に基づく役務の提供が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。2023/03/23 13:29
(6)のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が発現する期間を見積り、2年から5年で均等償却する方法によって償却しております。