有価証券報告書-第30期(2022/01/01-2022/12/31)
(重要な会計上の見積り)
前事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
店舗に係る固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、「固定資産の減損に係る会計基準」の対象資産となる店舗に係る固
定資産2,455,941千円(有形固定資産1,950,427千円、無形固定資産422,768千円、その他82,745千円)を計
上しております。
また、当事業年度において認識した減損損失は99,226千円であり、すべて店舗に係る固定資産に対する
ものであります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
店舗に係る固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、「固定資産の減損に係る会計基準」の対象資産となる店舗に係る固定資産2,198,596千円(有形固定資産1,943,672千円、無形固定資産186,963千円、その他67,960千円)を計上しております。
また、当事業年度において認識した減損損失は279,385千円であり、すべて店舗に係る固定資産に対するものであります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
前事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
店舗に係る固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、「固定資産の減損に係る会計基準」の対象資産となる店舗に係る固
定資産2,455,941千円(有形固定資産1,950,427千円、無形固定資産422,768千円、その他82,745千円)を計
上しております。
また、当事業年度において認識した減損損失は99,226千円であり、すべて店舗に係る固定資産に対する
ものであります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
店舗に係る固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、「固定資産の減損に係る会計基準」の対象資産となる店舗に係る固定資産2,198,596千円(有形固定資産1,943,672千円、無形固定資産186,963千円、その他67,960千円)を計上しております。
また、当事業年度において認識した減損損失は279,385千円であり、すべて店舗に係る固定資産に対するものであります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。