PLANT(7646)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月20日
- 7億300万
- 2009年9月20日 +34%
- 9億4200万
- 2010年9月20日 +16.35%
- 10億9600万
- 2011年9月20日 +78.19%
- 19億5300万
- 2012年9月20日 -12.49%
- 17億900万
- 2013年9月20日 +5.21%
- 17億9800万
- 2014年9月20日 -2.67%
- 17億5000万
- 2015年9月20日 -8.86%
- 15億9500万
- 2016年9月20日 -4.51%
- 15億2300万
- 2017年9月20日 +32.11%
- 20億1200万
- 2018年9月20日 -43.09%
- 11億4500万
- 2019年9月20日 -40.09%
- 6億8600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③繰延税金資産について2025/12/17 12:21
当社は、繰延税金資産の回収可能性の評価に際して、将来の課税所得を合理的に見積もっております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しますので、その見積額が減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用を計上することによって、当社の財政状況及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
④情報セキュリティ - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/17 12:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月20日) 当事業年度(2025年9月20日) 繰延税金資産 未払事業税 28百万円 30百万円 繰延税金負債合計 △954 △1,070 繰延税金資産の純額 680 448 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務諸表作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2025/12/17 12:21
a.繰延税金資産の回収可能性
当社は、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しています。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しています。