営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月20日
- 13億7300万
- 2016年3月20日 -4.88%
- 13億600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「商品力向上」では、前事業年度までに、瑞穂店、横越店、境港店において従来の家庭用品売場を「キッチン」「リビング」の生活シーン別の売場に、また当第2四半期までに大玉店、見附店において「キッチン」「リビング」「トラベル」「ビジネス」「ワーク」の生活シーン別の売場に改装し、より女性・主婦目線を意識した品揃えに変更いたしました。尚、これらの改装は、今後他店においても、順次行ってまいります。また当社設立35周年を記念した特別増量商品、特別価格商品も数多く展開をしております。2016/05/02 9:33
以上の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、昨年同時期の消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動もあったものの、当社の武器である惣菜や精肉など生鮮部門が好調に推移し、売上高が43,168百万円(前年同四半期比2.7%増)、売上総利益は8,569百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は1,306百万円(前年同四半期比4.9%減)、経常利益は1,335百万円(前年同四半期比5.1%減)及び四半期純利益は887百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析