有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/18 11:32
(注)評価性引当額が1,673百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業の分類を変更したことに伴う将来減算一時差異に係る評価性引当額1,006百万円及び減損損失に係る評価性引当額544百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2018年9月20日) 当事業年度(2019年9月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △804 △789 建物(資産除去債務) △232 △342
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳