構築物(純額)
個別
- 2019年9月20日
- 13億6200万
- 2020年9月20日 -8.3%
- 12億4900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。2020/12/18 11:43
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、または継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に3,169百万円(建物2,211百万円、構築物478百万円、リース資産350百万円、その他129百万円)計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積もった結果、現時点においてはマイナスであるため、使用価値を零として評価しております。