7646 PLANT

7646
2026/06/12
時価
136億円
PER 予
11.12倍
2010年以降
赤字-103.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.18-1.05倍
(2010-2025年)
配当 予
5.36%
ROE 予
7.01%
ROA 予
3.07%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(百万円)22,83546,73770,82895,331
税引前四半期(当期)純利益(百万円)3158911,480800
2022/12/19 11:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
フーズノンフーズその他合計
外部顧客への売上高66,09329,77037896,241
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2022/12/19 11:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2022/12/19 11:30
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、当事業年度の売上高が1,223百万円、売上原価が1,223百万円減少しておりますが、売上総利益、営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/12/19 11:30
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2021年9月21日 至 2022年9月20日)
区分金額(百万円)
その他の収益389
外部顧客への売上高95,331
(注)「その他の収益」の区分は不動産賃貸収入であります。
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/12/19 11:30
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/12/19 11:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当事業年度における経営成績は、売上高は95,331百万円(通期計画達成率99.8%)となりました。利益におきましては、営業利益は1,448百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は1,531百万円(前年同期比7.5%減)、当期純利益は高島店の固定資産残存簿価の一部を減損処理し特別損失991百万円を計上したため、324百万円(前年同期比71.9%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しております。当事業年度の売上高については、当該会計基準を適用した後の数値となっているため、前年同期比を記載せず、通期計画達成率を記載しております。
2022/12/19 11:30
#8 製品及びサービスごとの情報
フーズノンフーズその他合計
外部顧客への売上高65,42329,51838995,331
2022/12/19 11:30
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
具体的な策定方法は以下のとおりです。
将来売上予測については、店舗の売上高を基礎として、市場動向、外部環境要因を反映し、売上高変動率を算定し、中長期の売上高を試算しております。また、売上総利益率、販売費及び一般管理費については、店舗の実績を基礎として、計画している改善施策(ロス率の改善、人件費の削減等)や外部環境要因(光熱費の高騰等)を反映し、中長期の売上総利益率、販売費及び一般管理費を試算しております。
これらの見積りに含まれている仮定に見直しが必要となるような経済環境等の重要な変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。
2022/12/19 11:30
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2022/12/19 11:30

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