売上高
連結
- 2015年2月28日
- 3836億4400万
- 2016年2月29日 +8.14%
- 4148億8500万
個別
- 2015年2月28日
- 211億9500万
- 2016年2月29日 +5.21%
- 222億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/03 15:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 102,176 208,156 309,437 414,885 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 7,073 13,181 18,900 22,826 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/06/03 15:32
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
スギスマイル㈱
スギネット㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/03 15:32 - #4 売上総利益に関する注記
- ※2 「売上総利益」は「売上高」から「売上原価」を控除した金額を示しております。2016/06/03 15:32
- #5 業績等の概要
- 小売業界においては、生活必需品の相次ぐ値上げなどにより、消費者の節約志向は依然として根強く、個人消費の回復が足踏み状態にあります。2016/06/03 15:32
このような環境の中、ドラッグストア業界においては、「高齢化に伴う処方せん応需枚数の増加」、「訪日外国人の旺盛な購買需要」、そして、「風邪などの流行」により、業界各社の売上高は好調に推移いたしました。
しかしながら、業界内はもちろんのこと、異業種・異業態との競争は日ごとに激化しており、事業規模拡大に向けた出店や企業統合・再編がより活発になり、その先行きは、予断を許さない状況にあります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/03 15:32
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は 4,148億85百万円(前年同期比 8.1%増、312億40百万円増)、売上総利益は 1,157億10百万円(同 9.5%増、100億84百万円増)となりました。
なお、この詳細は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/03 15:32
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 21,195百万円 22,299百万円 営業収益 16,361 15,585