構築物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 15億7900万
- 2016年2月29日 +18.18%
- 18億6600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2016/06/03 15:32
主として建物及び構築物であります。
(イ)無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物…………… 8~39年2016/06/03 15:32
構築物………… 10~20年
② 無形固定資産…………………定額法 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/03 15:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 建物及び構築物 122百万円 112百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)2016/06/03 15:32
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグ・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 愛知県、群馬県等66店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 904百万円 愛知県、兵庫県等5物件 賃貸資産等 その他 109百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,013百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物816百万円、土地45百万円及びその他151百万円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が 36億99百万円、売掛金が 25億16百万円増加した一方で有価証券が35億円減少したこと等により、21億39百万円増加し 1,519億84百万円となりました。2016/06/03 15:32
固定資産は、建物及び構築物が 20億47百万円、建設仮勘定が 19億62百万円、差入保証金が5億16百万円増加したこと等により、55億50百万円増加し 659億51百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ 48億11百万円減少し、811億53百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/03 15:32
建物及び構築物 8~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)