スギ HD(7649)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 8億3900万
- 2010年2月28日 +11.2%
- 9億3300万
- 2011年2月28日 -2.89%
- 9億600万
- 2012年2月29日 +13.36%
- 10億2700万
- 2013年2月28日 +18.21%
- 12億1400万
- 2014年2月28日 +23.64%
- 15億100万
- 2015年2月28日 +5.2%
- 15億7900万
- 2016年2月29日 +18.18%
- 18億6600万
- 2017年2月28日 +22.94%
- 22億9400万
- 2018年2月28日 +24.41%
- 28億5400万
- 2019年2月28日 +22.28%
- 34億9000万
- 2020年2月29日 +19.05%
- 41億5500万
- 2021年2月28日 +28.06%
- 53億2100万
- 2022年2月28日 +28.08%
- 68億1500万
- 2023年2月28日 +13.71%
- 77億4900万
- 2024年2月29日 +12.16%
- 86億9100万
- 2025年2月28日 +10.04%
- 95億6400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/05/28 14:24
主として建物及び構築物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/05/28 14:24
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/05/28 14:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 建物及び構築物 35百万円 30百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物の当期増加額のうち16,218百万円は新規出店129店舗によるものであります。2025/05/28 14:24
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/28 14:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてドラッグストア・調剤事業は店舗を基本単位とし、賃貸資産および遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 関西、中部、関東エリア等83店舗 事業用店舗等 建物及び構築物等 4,964百万円
営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループ、閉店予定の意思決定等用途変更の見込みのある資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額4,964百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物4,664百万円、その他300百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,464億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ474億33百万円増加いたしました。これは主に売掛金が273億88百万円、商品103億29百万円、現金及び預金が93億60百万円増加したことによるものであります。2025/05/28 14:24
固定資産は2,486億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ571億20百万円増加いたしました。これは主にのれんが411億6百万円、建物及び構築物が101億79百万円、差入保証金が55億36百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は4,951億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,045億53百万円増加いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/05/28 14:24
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。